こんばんは、営業担当のK村です。

7月10日のブログの『つけ麺』について・・・

その後誰からも回答がございません・・・

 

さてさて、回答がないので調べてみました。

 

関東地方などで広く知られるつけ麺とはやや趣が異なり、中華麺・チャーシューなどと共に、キャベツなどの茹で野菜やゆで卵が具材として添えられているのが特徴。つけだれもしょうゆベースのつけだれに唐辛子・ラー油・酢・ごまなどの入った辛口(激辛)のたれが基本となっている。

1954年に広島市で開店した「新華園」が発祥の店とされている。なお、「新華園」では「つけ麺」とは呼ばず、「冷麺」と呼んでいる。

当初はただ「冷麺」と呼ばれていたのが、80年代中ごろから「広島つけ麺」と呼ばれ始め、2000年代には芸能人の発信などでブームに。

汗が噴き出るほどの辛さながら、つけダレそのものは醤油ベースのあっさり目で酸味が少ないのも特徴。野菜が豊富で意外とローカロリーです。

 

と、Wikipediaが教えてくれました。

 

そういえば広島市内でつけ麺を食べたことがないので、

発祥とされる『新華園』にいつか行ってみようと思います!!

 

ではでは、今日は小銭入れを忘れてキムさんに100円借りてしまいましたので・・・

それでは本日もお疲れ様でした。

明日も頑張りましょう!!